禁パチしようぜ!

ギャンブル以外にできること

パチンコ屋の存在意義

   

よく、パチンコ屋が無くなればパチンコに行かなくて済む、
という意見を見ます。

たしかにその通りです。

では、パチンコ屋は害悪的に存在しているのでしょうか。

嫌なら行かなければ良いというのがグローバルな意見です。

あるサイトでパチンコ屋に関するコメントを見て
なるほどな~と思ったのがありました。

都市伝説として認識して欲しいのですが、
パチンコ屋は社会の底辺を閉じ込めておくための軟禁獄である。

というものでした。

心当たりはありますか?

ありますよね?

あるはずです。

シマで周りを見渡してもおおよそ
高級志向なパチドランカーはいないでしょう。

このコメントを呼んだ時の衝撃は前に紹介したひろゆき氏の
「パチンコ打ってるヤツはバカ」
に匹敵するものでした。

所詮、パチンコを打っていない人からすれば
そんなものです。

パチンコ屋なんてどうでもいい、寧ろ犯罪者予備軍を
囲ってくれているだけ、社会的に存在価値があると。

この顔をみたら・・・みたいなポスターもたくさんありますよね。

やっぱ集まるんですよ。

負のオーラのあるところに。

それともう一つ、社会復帰組の就職先でもあります。

サカキバラも123にいたとかいなかったとか。

警察としても、逮捕したものの扱いに困る受刑者の
受け取り先があれば安心ですし、
よく言われる癒着だけが問題ではありません。

どちらも信憑性はアレですが、
犯罪者確保、出所者の就職先という意味でも
無くならないというのが、存在意義から見た
パチンコ屋が無くならない理由です。

納税に関してはパチ屋が無ければ
別のところにお金が流れて税金が生まれるので
問題ないはずです。

寧ろ脱税や所得隠しをするような
反日組織よりまともなところにお金は
流れるべきだと思うので
この線(税収源)は個人的にはナシです。

 

国が保護(見てみぬ振り)して潰しにかからないのには
こういう事情があると確信しています。

 - パチンコは無くならない